2016年6月27日月曜日

【Re:ゼロから始める異世界生活】TVアニメ 第13話「自称騎士ナツキ・スバル」感想まとめ:エミリアとスバルのすれ違いが切なすぎる…

062

TVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」第13話『自称騎士ナツキ・スバル』ネットの反応・感想まとめ

スタッフ:脚本:横谷昌宏 絵コンテ:長山延好 演出:古賀一臣 作画監督:中田正彦 / 渡邉八恵子 / 浅利歩惟 / 池上太朗 / 井本一彰

あらすじ:エミリアを始め、プリシラ、クルシュ、アナスタシアと一堂に会する王選候補者たちの元に、ラインハルトに連れられフェルトがやってくる。竜歴石に刻まれた預言によれば、新たな国の導き手になり得る巫女の候補は5人。ラインハルトはフェルトこそが5人目の王選候補者であると言い、フェルトの参加をもって本当の意味で王選が開始されると告げるが、当のフェルトはそんなものに参加するつもりはないと王選を辞退しようとする。
続きを読む

0 件のコメント:

コメントを投稿