2016年8月7日日曜日

【アルスラーン戦記 風塵乱舞】第6章「列王の災難」ネットの反応・感想まとめ

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TVアニメ「アルスラーン戦記 風塵乱舞」第6話『列王の災難』ネットの反応・感想まとめ

スタッフ:脚本:待田堂子/絵コンテ:原博/演出:又野弘道/総作画監督:渡邊和夫/作画監督:山﨑展義

あらすじ:ルシタニアの支配によって、すっかり荒廃してしまった王都エクバターナ。アンドラゴラスの逃亡をきっかけとして国の実権は王弟のギスカールが握り、国王であるイノケンティスは幽閉状態にある。そんな状態にあっても尚、ギスカールは厄介な王を亡き者とする機会を虎視眈々と狙っていた。そんな彼の前に、イノケンティスに対して恨みを持つイリーナ姫と、何も知らない愚直な少女・エトワールという、謀殺のための格好の存在があらわれた。
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