2016年10月16日日曜日

『3月のライオン』第2話感想 あかりさんは、たぶん女神なんだと思います(ネタバレあり)

3

『3月のライオン』第2話「あかり」「橋の向こう」感想まとめです。ネタバレを含みますので、読む場合は自己責任でお願いします。

『3月のライオン』第2話あらすじ

帰宅した零を待ち受けていたのは、棋士・二海堂晴信。幼い頃から零をライバルと呼ぶ二海堂は、零との対局を心待ちにしていたのだった。 後日、先輩棋士・松本一砂との対局終了後、零は一砂や棋士仲間の三角龍雪らとスナックへと向かう。そこでは川本家の長女・あかりが働いており、あたたかく彼らを迎えるのだった。

<関連記事>
『3月のライオン』第1話感想 見入る描写の多いアニメ、たまらない(ネタバレあり)

続きを読む



情報元:なんだかおもしろい

0 件のコメント:

コメントを投稿